鶯谷の派遣型風俗として知られているデリヘル。
デリバリーヘルスの略称である事からも解るように、サービスそのものはヘルスと同じものです。
それを承知でサービスを依頼する人も多い…というよりも当然なのですが、興奮してくるとどうしても抑えきれない感情が湧いてくるものです。
その際、本番を要求してしまうお客は珍しくないと言われています。
単純に考えて、男性は口よりも女性そのもので満足したい欲求がありますので、どうしても快感が高まってくるとどうしても本番を…と思ってしまう人も珍しくないのです。
そのような時はデリヘル嬢の腕の見せ所と言えるのですが、その際の言い訳はなかなか面白いものがあります。
「それは提供していない」と杓子定規な返事しか出来ない女の子もいれば、中々面白いセリフで本番を回避させる女の子もいるのです。
中でも面白かったのは、「本番?私の口は練習なんてものじゃないわよ」と返したデリヘル嬢がいました…。
瞬時に考えたのか、それとも毎回そのようにいなしているのかは解りませんが、妙に関心してしまい、「本番を!」という欲求が薄れたのも事実です。
プレイの最中にそのような答えを用意する事が出来たあのデリヘル嬢は、今でも記憶の中で輝いています(笑)